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商品情報

2019.10.21

ボードゲーム取り扱い開始~♪

ボードゲームを本格的にヴィレヴァンでお取り扱い開始~♪

どうも、ゲームマスターMこと、ヴィレヴァン公式フリーペーパー「VVマガジン」でアナログゲームを毎月紹介している、ボドゲ好きなヴィレヴァン社員です。


ボードゲーム、テーブルゲーム、アナログゲーム。

様々な呼び名はあれど、電子機器を(基本)使わない、テーブルを実際に囲んで使う、とにかく楽しく盛り上げれるゲーム。

便宜上ここでは、「ボードゲーム」としてご紹介いたします。


ボードゲームが、ヴィレヴァンで本格的に取り扱いが決定しましたので、取り扱いする中から、ボードゲーム初めての人でも盛り上げれる、定番中の定番ともいえる人気のゲームを今回ご紹介。

商品ラインナップ

やつらに名前をつけたら忘れるな!! 

ナンジャモンジャ 白 ¥1,300(税抜き)

ナンジャモンジャ 緑 ¥1,300(税抜き)

対象年齢 / 遊べる人数 / プレイ所要目安時間

4才〜大人 / 2〜6人 / 15分


●ゲーム紹介

「ナンジャモンジャ」は、頭と手足だけの謎生物“ナンジャモンジャ”族が描かれたカードが、中央の場に次々とめくられるたびに、その人のセンスで特徴を捉えた名前を付け、全員で共有し、以降もし同じものがめくられたらその名前をいち早く叫んで、溜まったカードを獲得し、集めた枚数を競うゲームです。

最初は簡単だと思っていた名前が途中出てこなくなったり、他の人に当てられないように複雑な名前にしたら後半自分も忘れてしまったり、簡単なので小さいお子さんでもできて、なおかつ大人でもできる、ボドゲ初めての方にオススメしたい定番のゲーム、それがナンジャモンジャです。


遊び方~概要~

①カードをよく混ぜて、山札を1つ作ります。

②引く順番を決めてに、山札から1枚ずつカードをめくります。

※めくる際は、一気に裏返します。

③めくったカードに、初めて見るキャラクターが描かれていたら、名前をつけます。

※名前のつけ方は自由です。

※名前は、あとで同じ絵のキャラクターが出てきたらすぐに言えるように、忘れないように覚えてください

④あだ名をつけたキャラクターがめくった際にあわられたら、正しい名前をすばやく言います。

※名前は誰が言ってもかまいません。名前をつけた人がいっても、めくった人が言っても、それ以外の人が言ってもかまいません。

⑤正しい名前を一番最初に言えた人が、それまで②~③でめくったカードを全てもらえます。

⑥誰かが⑤で正解の名前をいってめくられたカードを獲得したら、②から再度スタートです。

⑦山札が尽きたときに、集めた枚数が多い人が勝ちとなります。


詳細は、ゲーム内にはいっている説明書を見よう!


高く安全に、決して崩壊しないビルを建てよう

キャプテン・リノ ¥1,600(税抜き)

対象年齢 / 遊べる人数 / プレイ所要目安時間

5才〜大人 / 2〜5人 / 10分


●ゲーム紹介

ビルを崩さないように、折り曲げたカードを柱にして、カードを重ねていき、手札を一早く無くすことを目指すゲーム。
慣れると1メートル以上の高さに積み上がり、重ねるときにドキドキする、ジェンガのようなゲームですが、
バランスを崩しやすいリノと呼ばれるコマを乗せたり、特殊カードの能力によって他のプレイヤーにいじわるしたり、
色んな要素をつめこんだ、パーティー向けとしても人気のゲームです。

低いときには何とも思わなかったリノのコマが、ビルが高くなるにつれ、かなりの影響力を持っていき、高層ビルになるにつれ、ちょっとした息遣いなどでぐらついてしまい、ハラハラドキドキが止まりません。

説明下記に記していますが、まずは実際にプレイしてみるのが吉!!


●遊び方~概要~

①まずは、土台カード、壁カードを除いて、屋根カードをよくシャッフルしてまぜます。

②屋根カードから1人5枚ずつランダムに配り、土台カードを置いて、壁カードを重ねて置いて山をつくったらゲームスタートです。

③1人ずつ順番に、前の番の人が置いた屋根カードに指定されている壁の位置に沿って、壁カードを特定の枚数引き、壁をたてます。

※ゲームスタートの最初は土台カードで指定された壁の位置となります。

④壁を建てたら、手持ちの屋根カードをその壁の上に置きます。

⑤こうして、③~④を繰り返していき、手持ちの屋根カードを無事に倒さずに置けたとき、その人が勝ちとなります。

※屋根カードは、真上から見た際、土台と同じ位置になるように置くのがルールです。

※カードで作ったビルが崩れてしまったとき、マンション倒壊を引き起こした人が負けとなり、それ以外の人で最も手札の枚数が少なかった人が勝ちになります。枚数が同じ場合は手札のカードに特殊なマークが一番多く残っている人が勝ちとなります。


●特殊マーク:屋根カードには特殊なマークがついているカードがあります。そのカードは特殊な能力を発揮します。


詳細は、ゲーム内にはいっている説明書を見よう!

相手の表情を見て、ベストアクターを決めろ

はぁって言うゲーム 1&2 各¥1,600(税抜き)

対象年齢 / 遊べる人数 / プレイ所要目安時間

8才〜大人 / 3〜8人 / 15分


●ゲーム紹介

決められたテーマの中から、ランダムに与えられた演技をして、自分がどんな演技をしてもらうか競うゲーム。

例えば『愛してる』っていうテーマでも、「(ぶりっこで)愛してるよ」「(キザに)愛してるよ」「(キュートに)愛してるよ」「(ロックシンガーが)愛してるよ」など様々。

そんな多数のシチュエーションの中から、自分がどんなシチュエーションの『愛してるよ』を言っているのか当ててもらうゲームです。

当てると得点。そして当てられても得点。

表情をじっと見て答えるので、ボドゲの中でも特に、「ゲームをするとより親密度があがる」と評判のゲーム。

当てた時の喜びも素晴らしいものですが、当てられた時の喜びも格別です。

優勝者は、立ちあがってベスト●●●●●賞を受賞したかのようなスピーチをしてもらうって遊びをしてみるのもいいかもですね。



●遊び方~概要~

①各プレイヤーに「アクトカード」1枚、「投票用カード」1枚、「投票チップ」1式(1色/8個)を配る。

※アクトカードは裏向きにして、ランダムに配り、残りのアクトカードの内容を見ないようにしてゲームから除外

②「お題カード」の中から1枚選んで、テーブルの中央に表向きに置く。

③それぞれが「アクトカード」に記されたアルファベットに対応するお題を、言葉や表情でのみ演技を行う。

※手や体など顔以外の動作は使っていけない

④プレイヤーがどのアルファベットを演技したのか推測して、「投票用カード」に予想する「投票チップ」を、演技をしたプレイヤーの該当するマスに置く

※この時、どのアルファベットを予想したのかわからないように、必ず裏向きで置く

⑤全員演じ終わったら、答え合わせ

⑥他のプレイヤーを当てる事ができたら1点。自分の演技を当ててもらえたら、当てた人につき1点(1点×当てた人数)で計算

⑦最も点数の高いプレイヤーが優勝。


●「2」になって、更に進化

「左の人の目を見て」「2つのお題を連続で」などのイベントカードが4種類追加!

発売日

現在発売中〜♬

※店舗にって入荷時期、取り扱い商品が異なります。

※人気のため、売り切れの店舗がでる可能性がございます。









「ナンジャモンジャ」「キャプテン・リノ」

© 2019 SUGOROKUYA Co., Ltd.


「はぁって言うゲーム」「はぁって言うゲーム 2」

© GENTOSHA




取り扱い店舗情報

詳細は各店舗にお問い合わせください。

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